春のうららさん。

ご縁の深かった大切な友人。
画家、春のううららさんの三回忌に
お線香をあげに那須のポカラへゆきました。



主はおらずとも、彼の友人がちゃんと絵を管理してくれていて
よすけさんのとても温かなおもてなし。



火を囲んで、煙に燻され、みんなにいいにおいがつく。
豆を壺の中で突いてつぶして淹れてくれた珈琲。
いろりで作ってくれたコショウの効いたんうどん。

かっちゃんは歌を唄ってくれた。
一緒に「あわうた」も唄った。



うららさんの作品は、彼のふるさと淡路島の美術館に
常設される運びとなりました。めでたし。シャンシャン。











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