看板描き。



まずやることは、家の裏を物色。
あった、あった、これにしよう。



捨てろ、燃せ、などとさんざん言われて来ましたが、
ガラクタ持ちにとって、この役に立つ時があるからこそ
集めて置くのであります。



この家の床板だった古材。
よかった、よかった。





スポンサーサイト

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)